定期的に行く風俗店

私は定期的に行く風俗店がある。その風俗店にいつものように行った時の話である。

私はいつものように店に向かい、店に着くなりフリーで順番を待っていた。しばらく待っているとボーイに呼ばれたので期待を膨らませ、

いつものようにどんな娘が今日はくるだろうと期待していた。すると、見た目は普通で体はおっぱいが巨乳な、いやらしい体つきの風俗嬢だった。

私はいつものように会話をしながら、さりげなくズボンを脱いで風俗嬢は私の股間を触ってきた。だんだん私の股間は正直に反応している。

そんな状態が続き風俗嬢は激しくフェラをしてきたので私はそれに応えるかのように手マンをした。

すると風俗嬢は声を上げながら体をよがらせフェラがますます激しくなった。お互いの興奮度が増していく。そしてある一定になった時に突然その風俗嬢が私にあるものを渡してきた。

バイブである。私は大人のおもちゃには興味がなく使ったことがなかったし、まさか風俗店でそんなものを出してくる風俗嬢がいるともおもっていなかったのでびっくりした。

まさに初体験でそのバイブを使って風俗嬢を攻めた。

風俗嬢はどうやらおもちゃの方が気持ちが良いみたいでかなり感じて最終的にはすぐにイッてしまい、

私より先にイッていた。どんだけ早いねんとツッコミたくなったが、自分もいけたので満足した。

やはり風俗店でも何回も行っているといろんな風俗嬢にも出会うし、驚くこともある。ある程度店を絞って行ってみるのもいいのかなと私はおもう。

風俗店に行く楽しみの一つにかわいい子とエッチができるということはもちろんのことである。

しかしそれがとてつもないハズレをひいてしまい最悪な状況になることもある。かわいい子もいればそうでない子もいるわけだ。

それぞれ皆好みがあるが自分のタイプでなかったり、どう考えてもかわいくないとおもう風俗嬢にあたってしまうことはあることである。

これから書く話はそんなすごい風俗嬢にあたってしまった時の話である。

私は普段あまり評判が良いとは言えない風俗店になぜかその時は行った。

すると写真でかわいいなとおもう子は待ち時間が長すぎたので待ち時間がない子でということでボーイに呼ばれるのを待っていた。

それまではまったく自分がそんなかわいくない風俗嬢にあたることはあってもそこまでひどいとはおもっていなかった。

そして数分待った後ボーイに番号札を呼ばれ風俗嬢と対面した瞬間に私はありえないと心の中で叫んだ。

言い方は悪いが見たからに関取である。しかも大関クラスかというぐらいの貫禄のある風俗嬢だったのである。

私はその貫禄に興奮という文字はどこかに消え去り一体私はここになにをしにきたのだろうという気持ちに一瞬なった。

風俗嬢に案内されるまま個室に行ったが私の脳裏はひたすら「はっけよ~いのこった」と連呼していた。ダメだ。

これではまったくなにをしにきたのかわからない。私はその風俗嬢と話をはじめてからもまったく興奮もしない。

あきらめた。50分という時間があったが入るなり「あっ!用事忘れてた。」と。

実際そんな用事などあるわけもない。そして風俗嬢はびっくりしたがそんなことを関係なしに私は帰った。

ボーイも帰ったかという顔をしていたが特になにを言うこともなかった。それからその店は二度といっていない。

あれは風俗話上もう話にも出したくないレベルの苦すぎる思い出だ。

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